2010年02月11日

ダーツとの付き合いA〜ハードダーツ編〜

(一つ前の記事の続きです)

築地住まいの同期と始めたダーツでしたが、彼はなかなかセンスがあり、早いことレーティング5〜6くらいまで行ったのに対して、自分はどうもうまくならず3〜4をウロウロしていました。

そんな中、当時通っていた月島の立ち飲みバー「Tin」のマスターさんに、「ダーツのチームメイトを探している人がいる」と聞き、お話を聞くことに。

どうも、今やっているソフトダーツではなく、ハードダーツのリーグ戦だということで、赤坂の店舗に行って試しに出てみる、ということにサクサクと話が進んでしまい(汗)

初めてで試合は緊張するし、うまいこと行かないんだけど、点数稼げればいいような部分にうまく出してもらったりしたこともあって、ちょっと奇跡なんかもあったりして。

それ以来、赤坂の「TRANE」さんには今でもお世話になっているのです。
(チーム編成は昨年くらいに大幅に変更したけど)

当初、月島で誘ってくれたキャプテンは、今はいろいろあってダーツしてないようですが、でも、これがきっかけですごいいろんな人と出会いました。
ソフトももちろんだけど、ハードダーツには何だか不思議な魅力があります。

試合の進め方の違いはもちろんあるのですが、よく「ソフトは『外しちゃいけない』、ハードは『入れなきゃいけない』」というふうに比較されたりします・・・。
自分みたいにヘタでも、相手が上級者でも、双方のメンタル面の流れとかが微妙に影響したりして、逆転できる場合があるっていうのが、まぁ最大の魅力なんですかね〜?

今では、自分の家にもハードボードを飾って、時々練習しています。
posted by junjun1228 at 10:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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