2010年02月14日

いまだ醒めないPerfume熱A〜怒涛のLIVE参戦〜

ファンクラブに入った私でしたが、全国のライヴハウスを回るGAMEツアーのファンクラブ先行には間に合いませんでした。

でも、ライヴに行きたい・・・BITTERで見たような一体感、感動を味わいたい。せっかくの初の全国ツアー、ナマで見たい!

という想いで、ヤ○オクに入札してました(笑)。

そんな中、出品者の方と連絡しあう時にも、すごくファン同士で心通じ合うようなやり取りがあったりして・・・Perfumeっていいな、Perfumeファンは暖かいなという気持ちになったものです。

その結果、このツアーではZepp Tokyo、横浜Blitz2Daysに参戦でき、あの千秋楽の感動的な光の渦にも立ち会えたのです。


それにしても、スタンディングのライヴなど、この年になって初めてのこと。それに、他のバンドのライヴにも行くようになった今から思うと、ライヴハウスでのPerfumeは、やはりちょっと、モッシュとかいう次元を超えた圧縮があってきついんですよね・・・。

以前はジムなどにも時々行ってましたが、今ではサッパリ・・・(汗
体にもだいぶ無理な負担が掛かってしまいました。

・・・自分で言うのもなんですが、筋肉的にはポテンシャルが高いはずなので、ライヴ中は何とか凌げるんですが、後日筋肉痛が・・・。その繰り返しで、それまで以上に体全体が硬くなっていった気がします。

今は、正座もろくにできないくらい・・・そんなことなかったのになぁ。

と、話は脱線していますが、アルバム「GAME」が出た当初は、新曲でもイマイチかな?と思う曲とかもあるんですが、ライヴに行って3人のパフォーマンスを見ると、だいたい印象が変わって思い入れが強くなります。

このツアーでは、「Plastic Smile」「Puppy Love」は演奏しなかったんですが(後日武道館で披露)、例えば着替え時間の「Butterfly」や大人なイメージの「Take me take me」は、Video Artやパフォーマンスあってのものだと思います。

本人たちも、まずライヴを見てほしい、と言っているところを見ると、チームで一丸となって「魅せる」工夫をすることに力を入れてきているし、そうやって練りに練って完成したパフォーマンスを自信を持って見せている証拠だと思います。

(その後も先日のセカンドツアーまで数多くライヴに参加してますが)今後もPerfumeのライヴからは目が離せません!!


GAME

GAME

  • アーティスト: 中田ヤスタカ
  • 出版社/メーカー: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • 発売日: 2008/04/16
  • メディア: CD




Perfume First Tour 『GAME』 [DVD]

Perfume First Tour 『GAME』 [DVD]

  • 出版社/メーカー: 徳間ジャパンコミュニケーションズ
  • メディア: DVD



posted by junjun1228 at 09:31| Comment(0) | Perfume | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。